【熊本ヴォルターズvol.19】スピードと運動量を武器に、 ファイナルでチームを100%に。

沖縄出身の並里選手ならではの、貴重なシーサーポーズをいただきました!

 

毎月『シティ情報くまもと』に連載中の、熊本ヴォルターズ・松永アンバサダーが選手と本音トークをする人気企画。

チームや試合に対する熱い想いはもちろん、プライベートに関する他所では聞けない話も語ってくれます。

第19回目のゲストは、スピードと運動量は自分の武器」というように、攻め・守りの両面で躍動する、 “ミスターストイック”こと並里  選手の登場です!

 

Profile / 並里 祐選手。沖縄県出身。1987年6月13日生まれ。中部学院大学を卒業後、2010年にレノヴァ鹿児島(現鹿児島レブナイズ)に入団。2014-15シーズンから3季に渡り浜松・東三河フェニックス(現三遠ネオフェニックス)でプレー。2017年に熊本に加入。ポジションはガード

 

練習後に行ったインタビューの模様を、2月25日(月)の発売に先駆け、少しだけご紹介します!

“ミスターストイック”の健康管理術とは。 

 

−前回(‘17年12月号)のインタビューで松永さんから“ミスターストイック”と呼ばれていましたが、最近の健康管理は? 

並里 自分ではストイックとは思っていなくて、今はスポンサーさんのスポーツショップでコンディションを整えるサプリメントを買って飲むくらい。 

松永 でもね、月に数万円分ですよ。なかなかそこまでする選手はいないでしょう。 

 

 

−生活面で気を付けてることは? 

並里 食事は妻にお願いして鶏肉を使ってもらったりとか。 

松永 妻!!! 

並里 フードマイスターの資格を取ってくれて、家でもDVD見ながらずっと勉強してる。 

松永 俺なら祐のためにそんな資格取らんな。絶対取らん。 

そのほか、松永アンバサダーが普段抱いていた並里選手への印象や、試合時とはまた異なるクールな並里選手の私服スナップなど、プライベートにまつわる話を本誌ではご紹介します!

 

インタビューの全容は、2月25日(月)発売の『シティ情報くまもと』3月号をご覧ください。

 

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