【熊本ヴォルターズvol.23】新シーズン、悔しさをバネに頂点へ。B1昇格へ全力サポート!

 

毎月『シティ情報くまもと』に連載中の、熊本ヴォルターズ・松永アンバサダーが選手やスタッフ陣と本音トークを繰り広げる人気企画。

チームや試合に対する熱い想いはもちろん、プライベートに関する他所では聞けない話も語ってくれます。

 

第23回目のゲストは、選手たちの活躍をサポートする、熊本ヴォルターズにとって縁の下の力持ちとなる存在・徳永隆聖マネージャーの登場です!

 

Profile/徳永隆聖マネージャー。鹿児島県出身。1995年2月6日生まれ。2015年、大分の九州総合スポーツカレッジを卒業し熊本ヴォルターズのマネージャーに。練習のスケジュール管理、試合当日の運営、外国人選手の送迎など、幅広い仕事を担当

 

メディアにはめったに出演されない、徳永マネージャーの貴重なインタビューの模様を、6月25日(火)の発売に先駆け、少しだけご紹介します!

トライアウトを受けていた過去が発覚 

 

—マネージャーになった経緯は? 

徳永 学生時代にバスケットをしていて、プロの世界に関わりたいと思っていたんです。そしたら通っていた専門学校のバスケットボール部の監督とうちの湯之上(熊本バスケットボール株式会社社長)が大学時代の先輩後輩だったことから、湯之上が学校で講話をしたんです。そこで「熊本ヴォルターズ」の存在を知りました。 

松永 お前、選手としてトライアウト受けたよな。 

徳永 …そこ触れたくなかったんですけど。めちゃめちゃ昔、古野拓巳(選手)と奈良篤人(U15ヘッドコーチ)と一緒にトライアウトを受けたんですよ。 

松永 それは西井ジェネラルマネージャーが古野を見つけた時の? 

徳永 そうです。古野がまだ大学4の時。トライアウトの最終日にレベルが高い順からAC分かれるんですよ。古野はA、僕はCチームで。 

 

 

松永 それは西井さんの目が正しいということやな。 

徳永 さすがGM。そこからマネージャーの道へと繋がっていきました。 

 

そのほか、マネージャー職として心掛けていることや意外な素顔、新シーズンへの抱負を本誌で語ってくれました。

 

詳しい情報は6月25日(火)発売の『シティ情報くまもと7月号』をご覧ください!

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